スタンダードコンサルティング 各回のポイント概要

1回目
経営者の意思やビジョン、及び企業経営を取り巻く環境分析から、現状における自社の問題・課題を抽出します。
それに基づき、「事業改革」・「新事業展開」を進めていくための全体像を検討・イメージします。

» 詳しくはこちらへ

 

 

 

 

 

2回目
3C分析(自社・顧客・競合分析)で、自社の経営を左右する内部・外部の現状を分析し、自社の目的や戦略を成功させるためのカギとなる、主要成功要因(KSF)を抽出します。

» 詳しくはこちらへ

 

 

 

 

3回目
STP分析(セグメンテーション、ターゲティング、ポジショニング)により、勝てるフィールドを設定する「標的市場の選定」を行います。そして、その市場においての「目指すべき姿」を具体化し、事業ドメインを設定します。

» 詳しくはこちらへ

 

 

 

 

4回目
前回まで、SWOT分析やSTP分析などにより、自社の「現状」と「目指すべき姿」を明確にしました。それらの分析結果に基づき、「現状」と「目指すべき姿」のGAPを埋めるための事業戦略を探ります。

» 詳しくはこちらへ

 

 

 

 

 

 

5回目
練り上げた「事業戦略」を体系化し、自社のビジネスモデルを、現在、世界中の多くの組織で幅広く活用されている「ビジネスモデルキャンバス」で表してみます。
また、事業計画として、P/L(損益計算書)と損益分岐点の予測を行ないます。

» 詳しくはこちらへ

 

 

 

 

6回目
ビジネスモデルと事業計画に基づき、実践計画の『立案・立ち上げ』を行います。実践組織体制、投資計画、日程計画、マネジメントサイクル推進計画などの確認と立案により、立ち上げに向けてのスタート体制を整えます。

» 詳しくはこちらへ